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京優 カロリー80のキーマ風カレー鶏挽き肉とおからこんにゃく使用!カロリー控えめなのに満足感のある一品 ![]()
◆ 商品特徴
※五訂増補食品成分表のレトルトビーフカレーと比較 ◆ 商品説明「京優 カロリー80のカレー」シリーズ第2弾の登場です!第1弾「京優 カロリー80の野菜カレー」は、おかげさまでカロリーコントロールを気にされる方に大好評で、発売以来、多くの方にご贔屓にしていただいています。そのカレー好きなお客様方からの、「同じカロリー80で新しい種類の味を作ってほしい」という増え続ける声にお応えして、ついに第2弾『京優 カロリー80のキーマ風カレー』を皆様にお届けできることになりました! ■『京優 カロリー80のキーマ風カレー』の特徴 油の使用をできるだけおさえ、通常のカレーと比べて、カロリー50%カット、脂質80%カットを実現しました。さらに、塩分も30%カットされています。 具材としては、鶏ささみの挽き肉、加熱するとまるでお肉のような食感になる「おからこんにゃく」、さらに、刻んだたまねぎ・にんじん・しめじを使用して、粒々感がミートソースのように感じられるような仕上がりにしています。 「京優 カロリー80の野菜カレー」と同様、市販のレトルトカレーと比べるとサラッとした本格派のインドカレータイプですが、具材を噛みしめると、じわっとお肉や野菜の旨みをお楽しみいただけます。 辛さは「京優 カロリー80の野菜カレー」と同じ中辛ですが(※)、若干野菜カレーより濃厚な味付けになっていますので、濃い目の味付けをお好みの方にもご満足いただけます。 素材の新鮮さを保つ為に、「京優 カロリー80の野菜カレー」と同様、フリーズドライ製法(凍結乾燥製法)を採用していますので、食べたい時にいつでもお湯を注ぐだけの簡単調理です。「京優 カロリー80の野菜カレー」と同じように、常備しておきたい一品です。 その他、水溶性食物繊維の「難消化性デキストリン」を加えており、食物繊維を1食あたり約7gも含んでいます。現代人に不足しがちな食物繊維を簡単に補うことができるのも魅力です。もちろん香料、保存料、化学調味料は一切使用していません。 ■お肉を使っているのに、カロリーカット・脂質カットが実現した理由 さらに、ボリュームアップをするために、加熱するとお肉のような食感になる「おからこんにゃく」という低カロリー食材をミンチにして加え、カロリーカットを実現しました。 ■カロリーカットなのに、食べて満足感がある理由 鶏挽き肉由来のお肉の旨みにプラスして、たまねぎ・にんじん・長ねぎの野菜ペーストなどを使い、複数の旨みを掛け合わせ、味わいに深みを持たせています。 また、オリジナルブレンドした16種類の香辛料は、風味をぐんと広げています。 ◆ おからこんにゃくとは「おからこんにゃく」とは、その名の通り「おから」と「こんにゃく」を使って作った素材です。加熱するとお肉の様な食感になることと、カロリーが鶏モモ肉の1/8と低いことが最大の特長です。さらに、コレステロールはほぼゼロ、食物繊維はレタスの5倍も含まれるとてもヘルシーな食材です。お肉の代わりに使うことで、ボリュームがあるのにカロリーを大幅にカットしたお料理ができるということで大人気の食材です。 もともとは、青森在住の主婦の発想で生まれたアイディア素材です。菜食でも焼き肉のような満足感のあるメニューをという思いから、試行錯誤を繰り返し続け、ひらめきでできたそうです。 ◆ 16種類のスパイスと5種類の野菜・きのこ■16種類のスパイス ![]() 陳皮、クミン、コリアンダー、フェンネル、黒胡椒、赤唐辛子、ターメリック、フェヌグリーク、シナモン、ローレル、ジンジャー、カルダモン、クローブ、からし、ナツメグ、ガーリック ![]() ■5種類の野菜ときのこ お召し上がり方![]() [1]深めの器に、「京優 カロリー80のキーマ風カレー」を入れて、お湯を120mL注ぎます。 ![]() [2]ご飯にかけて出来上がりです。 京優 カロリー80のカレーシリーズ「京優 カロリー80のキーマ風カレー」には、姉妹品として「京優 カロリー80の野菜カレー」があります。どちらも、1食80キロカロリー、食物繊維豊富です。 ![]() <野菜カレーはこんな方におすすめ> ![]() <キーマ風カレーはこんな方におすすめ>
※ 辛さには個人差があります。 ◆ 開発秘話 からだサポート研究所 齊藤 優子2005年の発売以来、「京優 カロリー80の野菜カレー」は「(カロリーが高すぎて)あきらめていたカレーを食べられるようになった」、「80キロカロリーなのに本格的な風味で驚いた」といったお声をたくさんいただき、常に売れ筋トップ5に入るヒット商品となりました。 しかし、一方で、「他の種類は無いのですか?」、「もう少し違った具材も欲しい」といったお言葉もいただいていました。「京優レシピ」で、簡単に美味しくバリエーション豊かにお召し上がりいただく工夫を提案してはきたのですが、高まるご要望にお応えする形で、カレーの第2弾をお届けすることになりました。 「野菜カレーの姉妹品を作ろう!」そう決まってからまず悩んだのは、種類でした。せっかく京都の会社なのだから京都の特産物を使っては?とか、サプリメントも兼ねる健康カレーにしてはどうか?など、社内でも色々と意見が出ました。 市販されているカレーを何種類も試食してふと思ったのは、「野菜もいいけど、お肉もやはり美味しいなあ」ということです。自分が食べたいと思った、という単純な理由もあるのですが、食事制限を始めるまでは、お肉の旨みに慣れ親しんできた方たちも多いはずですし、喜んでいただけるのではないかと思ったのです。最後まで別の候補のカレーと悩みましたが、結局にお肉を使ったカレーにしましょう、ということになりました。 しかし、カロリーを抑えながらお肉のカレーを作ることは、やはり大変でした。鶏肉を使うことで、ある程度カロリーを抑えながら旨みを出すことは可能なのですが、多く入れるとどうしてもカロリーオーバーとなってしまいます。そこで思いついたのが、新しい食材である「おからこんにゃく」でボリューム補えないかということです。 最後の課題は、カレー最大の決め手であるスパイス使いです。野菜カレー開発でも苦労したように、油が少ないとカレー独自の美味しさが出にくく、味気ないものになってしまいます。その点を補うため、野菜のペーストやローストしたオニオン、エキス類で旨みをギリギリまで増やし、とにかくスパイスに工夫を重ねました。 ![]() 健康を維持するためには、時には我慢も必要です。しかし、美味しい食事は人生の楽しみでもあります。健康を気づかいながらも、食べたいものを、普通に食べたい。京優シリーズがそんなときにお役に立てれば、そんな嬉しいことはありません。 ◆原材料などの情報
〔1食22.5gあたり〕
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